文響社発行の『離れて暮らす親の見守り介護』の中で、トラベルヘルパーが紹介されています。
「親が要介護4以上になっても旅行に連れていく方法はある?」という問いに対して、
「トラベルヘルパーに依頼すれば可能」 と紹介され、旅行先での排泄介助や入浴介助など、ご家族だけでは不安な場面をサポートする存在として取り上げていただきました。
介護が必要になっても、旅行や外出をあきらめなくていい。
そんな選択肢のひとつとして「トラベルヘルパー」が広く知られていくことを、とても嬉しく思います。
日々、お客様の「行きたい」「やってみたい」に寄り添ってくださっているトラベルヘルパーの皆さんの仕事が、こうして一冊の本の中でも紹介されています。
ぜひご覧ください!


